正食と健康を守る会

「人は食物(血液)でつくられる」

正食と健康を守る会
会長 佐々木雅浩

 

自然から離れるとあぶない!化学物質
横田医学博士の残された数多くの遺徳に感謝申しあげます。
横田学説の根幹は「食べた食べ物が腸内で腐敗を起こし
有害物質を産生させて血液を汚し、
血管収縮・けいれん・傷害を起こす」でした。

 

■病は血から〜動画で紹介します〜

がん研究の新しい視点 - 微小環境ががん細胞をコントロール

(新聞記事より)

 

『構造によって細胞の機能が変わるなら、
構造を修復することによってがん細胞も正常化できる』
 
NHKスーパープレゼンテ−ションでのビッセル博士による
がん研究の新たな知見についての驚くべき提言だ。
がんの研究は数多くあるが、このような細胞を取り巻く微小環境が、
細胞のバランスをコントロールしているという
立体的な視点での研究はあまり聞かない。

 

博士は、がんの遺伝子を持つ一つの細胞ががんを
引き起こすというこれまでの説明に納得できないという。
謎を解く鍵は、人の遺伝子は同じなのに、
どうして複雑な体ができるのかということに。
幾つもの実験を紹介し、正常細胞も体内で活動する場合とシャーレで
培養される場合では機能が異なってしまう事実や、
がん細胞でも鶏の胚に注入すると羽になり、
シャーレの中ではがん細胞として増殖することなどを紹介する。
これらのことから、細胞を取り巻く微小環境が
細胞核に何らかの信号を出しバランスをとっている。
ECM(細胞外マトリックス)と細胞核で、
シグナル伝達が行われているのではないかと。

 

専門的で、正確にお伝えできないので、
全てはNHK Eテレオンラインで直接視聴して頂きたい。
確かに、多くのがん細胞が体内で毎日のように発生しているといわれながら、
がんにならない人が多いとすれば、それは何なのか。
代替医療で高齢のがん患者が治療を放棄して治るケースも時々きく。
一方で、たくさんのがん患者が、手術や放射線療法、
化学療法の副作用で、あるいは免疫力の低下によるのか
再発で命を落とすケースは多い。
そして「がんの摘出に成功したが命は助からなかった」という
奇妙な免罪符が医師に特権として付与されている。

 

同時に、自然治癒などは科学的でないとして、
代替医療を含め排除されているのが現状だ。
しかし、バランスの維持が鍵だとする博士のメッセージは、
我々が直面する謎についての様々なヒントがある。
博士は今も、分からないことだらけだとし、
傲慢は好奇心と情熱を殺すと戒め、がん治療などの医学を変えていきたいという。
現代科学、とりわけ日本医師会などが耳を傾けるべき話ではないかとも思う。
(原文のまま)

「諸病の最大の治療は、血液の質と流れを良くすることであり、
それには体内の酸素不足補給、傷害修復作用のある「マリンО2」を始め、
腸内環境を整え酸性腐敗便の産出吸収を防止する
「C&Cプラス」と血管内壁に沈着したコレステロールを除去する
「ポリフェノールレシチン」の基本三品を摂取し、
疾病予防に役立てましょう!

 

 

マリンO2 

 

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ポリフェノールレシチン 

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