正食と健康を守る会

社訓、信条

社訓
自我を捨て 大我に生きよ
道義を守り 人心一体
我 念うように 我なる

 

信条
我々は現代の乱れた食生活を正し
心身ともに健康な体作りを啓蒙し
当会が推薦する優秀な栄養補助食品を通し
健全な組織作りを計り、大きく地域社会に
貢献することを誓います
(1977年 創立時制定) 

会長ご挨拶

チャット

正食と健康を守る会 会長 佐々木雅浩
叶V健食 代表取締役社長
潟jュー・ヘルスフーズ 取締役会長
富士ウエルネスセンター 所長
(公財)中央労働災害防止協会 THP心理相談員
静岡県三島西ロータリークラブ会員

 

 

ホームページを開いていただきありがとうございます。
富士の裾野に位置する正食と健康を守る会の本部、
「富士ウエルネスセンター」は緑に包まれ、
時折キジの鳴き声が周りにこだまする癒しの地でございます。
1977年、32歳(現在72歳)の時に、
静岡県焼津市大崩海岸に所在する小浜診療所で、
故横田良助医学博士との出会いを得て、
病気の予防改善は本人の意識次第であることを学び、
下記の社訓・信条を創定し起業しました。
国内外の医療・健康情報にアンテナを巡らせ、
横田学説を基軸にして、社会の変化を見据えながら、
会員家族皆様の健康指導を行っております。

 

本部(富士ウエルネスセンター)には、
駿河平診療所・駿河平鍼灸治療院を併設し、
機械式腸洗浄・調圧ルームを始め各種健康指導を行っており、
また全国各地での健康講演会や、
静岡県焼津市の自社工場見学会なども行っておりますので、
是非、足を運んでいただきますようお待ちしております。

 

 

 


自分の血液を自分の目で、見てみましょう!

○血液動画像をDVD録画し、無料で差し上げております。
私は、1982年頃(36年前)予防医学を柱とした、
健康づくりをしている施設を求めて、諸外国を回りました。
その時、気づかされたことは、
「自分の健康は自分の意識改革と自分の行動で、
一歩踏み出す勇気が必要である!」ということでした。
そして、その動機付けとなる健康測定情報は種々ありますが、
極めつけは自分の生の血液を映像化して、
「赤血球、白血球、糖結晶、尿酸結晶、バクテリア等」の
説明を受けたときでした。
「これだ!」と今、目の前で採血した1滴の血液を
顕微鏡で拡大映像化して、動機づけを図れば、
多くの人が健康意識を高めてくれるだろう、
一歩踏み出す勇気の支えになってくれるだろうと思いました。
血液の原材料は食物、「人に良い物」と書いて、
私たちの体と命の根幹をなすものです。
○血液の最大の役割は、
全身への酸素供給と老廃物の排泄です。
私たちの身体は、この世を旅立つまで、
自律神経系と運動神経で営まれております。
自律神経は生命維持装置で、
私たちの意識とは関係なく自立して自動的に役割を
果たしておりますが、即命にかかわる重要な働きです。
例えば、呼吸・体温・心臓など五臓六腑、
消化・吸収・合成・免疫力・治癒力・解毒・排泄・発汗・など
頭の先から足のつま先まで、体(命)の全てを、
監視、運営してくれているのです。
運動神経は私たちの意識どおり、
念いどおりに体を働かせる、動かせるようにしてくれているのです。
その要が「血液の質と流れ」で、全身への酸素供給と老廃物の排泄です。

 

○センターで、解毒・酸素供給・効果を高めましょう。
血液は、食材をどのように選び、どのように調理し、どのように食べるかで、
大きく様変わりをしてしまうものなので、センターで学びましょう。
我が国は、他国と比べてかなりの農薬消費国家であります。
有機リン系の農薬は子供の知能(IQ)低下や
多動性障害(ADHD)を引き起こし、
近年使用量が急増している新しいネオニコチノイド系農薬は、
強い神経毒性があるので要注意ですが、
日本にはまだ何の規制もありません。
アメリカ・ヨーロッパ各国では、
農薬に対して非常に敏感に反応しており、
特に子供への影響には、2012年に、
米国小児科学会が「子供への農薬ばく露低減を求める政策声明」、
EU(欧州連合)は2013年12月から、
ネオニコチノイド系農薬(3成分)を使用中止し、
2017年全面禁止を目指しております。
あらゆる食材には、クッキング・ホーム・オゾナイザーを利用し、
化学物質を分解除去して、安心安全な健康家族を築きましょう。

『セルフメディケーション(self-medication)自分の健康は自分で創造する!』

 

40年前、故横田良助医学博士との出会いで「食は命なり!」
「医食同源!」などたくさんのことを学ばせていただき、
13年間先生の傍らで様々な臨床例を見聞させていただきました。
そこで気づかされたことは、医療でしか出来ない
「早期発見・早期治療」二次予防の前に、
予防接種以外の誰でもできる
「生活習慣の見直し・生活環境の改善・健康教育による健康増進」などの
一次予防の必要性を、一人でも多くの人々に理解していただくことでした。

 

横田学説の柱である「悪い食べ物が腸内で腐敗醗酵して腐敗便となり、
有害物質を産生した結果、体内の細胞に回されるはずの酸素が欠乏し、
様々な病気の原因となる」は、40年間の仕事を通して、
会員皆様の膨大な体験を背景に、心底確証を得ております。

 

全国の会員皆様にご指導させていただいております、
正食と健康を守る会の「マリン健康法」は、
マリンO2・C&C+・ポリフェノールレシチンを食生活の一助にして、
「自分の健康は自分で創造する・セルフメディケーション」一次予防なのです。
富士ウエルネスセンターは、滞在型の生活習慣病・予防・改善施設で、
駿河平診療所&駿河平鍼灸治療院を併設しており、
「医師・看護師・管理栄養士・栄養士・調理師・食養士・
鍼灸師・健康運動指導士・リフレクソロジスト・心理療法家」が、
皆様のお越しをお待ち申し上げております。

 

35周年記念事業の一環として導入しました「調圧健康ルーム」は、
細胞の生命エネルギー(ATPアデノシン三リン酸)を増幅させ、
マリン健康法との相乗効果が抜群で、大好評をいただいております。

 

40周年の節目にふさわしい素晴らしいご報告をさせていただきます。

 

3年の歳月をかけて「マリンO2」の効果を検証した、
某国立大学院より世界の科学誌「国際ジャーナル」に掲載されました。
三種類の深海ザメの肝油をブレンドする製法は世界唯一で、
横田博士の先見の明にただひたすら驚愕すると共に、
改めてご冥福をお祈りしながら、ご遺徳に感謝申し上げます。
合掌

 

目まぐるしく変貌する社会に調和しながら、
進化を続ける「マリン健康法」で、自分の健康は自分で創造するようにいたしましょう。

 

セルフメディケーション

健康長寿

41年前、横田良助医学博士に色々なことを教えていただきましたが、
横田学説を分りやすく説明すると、食べた食べ物を腸内で腐敗させないことでした。
腸内で腐敗することによって、有害なガスや有害な物質が産出して、
血液を汚し血管収縮を起こし、血行不良や組織障害(炎症)の原因となってしまうのです。
時代の流れと共に、食物は大変変わってきましたが、
大きく変わったのは戦後ではないでしょうか?

 

私は昭和20年生まれで、小学低学年の時の食事を思い起こすと、朝食はご飯に味噌汁、
漬物に納豆、お昼は学校給食でコッペパンに脱脂粉乳、
夕飯はご飯に味噌汁、漬物野菜の煮物、
これが毎日繰り返しで、月に1回くらい塩引き鮭の切り身がご馳走でした。
これでは腸内で腐敗しませんし、腸も汚れませんが、栄養不足が心配ですよね。
しかし、ご近所の人々も、大なり小なり同じような食事を毎日繰り返しておりました。
ひるがえって、最近の家庭での食事は毎日がご馳走ずくめで、
高カロリー・高タンパク・高脂肪に加えて、
全ての食べ物が甘くなっており、甘くないとまずい、
という味覚感覚になっているようで、激しい腐敗便を
腸内で発生させているのです。
毎日の大きな便りを紐解けば、一目瞭然ですよね。

 

【自律神経は生命維持装置】
(ノイロメーター測定で自己管理)
「笑う門には福来り!」「安心立命」などと、
昔からの心の持ち方で「運命や健康」が左右されることを
示唆しておりますが、突き詰めれば「血液の質と流れ」を指しているのです。
安心して笑顔で生活できている人は、血管も柔軟性があって、
血液の質も流れも良好ですが、
相反する人はまったく逆で、血管は硬く収縮して血行不良を起こし、
頭の先から足のつま先までの、
全身の細胞に酸素欠乏を引き起こすようになるのです。

 

現代西洋い学区の根幹をなす「恒常性」
(体温・血流量・血液成分などを、ある一定範囲に
保っている状態)の働きは、体内の酸素によって行われているのですから、
少しでも不足すれば、即重大事になってしまうので、人間は休みなく生き続ける限り、
呼吸を止めることは出来ないのです。
日々の生活習慣の中で、どの臓器、器官に負担をかけているのか?
それらを知る手がかりが
「ノイロメーター測定」なのです。

 

センターを始め、全国の各種行事の都度、
ノイロメーター測定を無料で行っておりますので、
自分の身体の恒常性を知り、健康づくりにお役立て下さい。

 

ダイエット 断食 健康

佐々木会長著書『断食しないで断食効果』

発行・株式会社文芸社

マリン健康法

 

 

 

マリンO2

ポリフェノールレチシン

C&C+

 

「今日も! 家族みんなで マリンО2!」
マリンО2の特長を理解して健康寿命を延ばしましょう!

 

「マリン健康法で、快腸健寿」
◎ 腸内を大掃除しましょう
掃除とは、ゴミやほこりを掃いたり拭いたりして取り除き、
清潔にすることで、快適な環境を創り上げることです。
私たち人間が生きていくためのエネルギーは、
集約すれば血液ですが、どのようにして造られているのでしょう。
血液の原材料は食物や飲み物であることは、
いまさらお話するまでもないことですが、その食べ物をそしゃく(咀嚼)、
消化、吸収する器官を消化器官と呼んでおりまして、
ここが血液を造る重要なカギになっているのです。

 

高カロリー、高タンパク、高脂肪な食事が続くと腸が汚れ始め、
腸内に有害物質や腐敗物質、有毒ガスがたまっていくことになります。
そしてこれらの物質が出す毒素が腸壁を通過して血液に進入し、
様々な病気を生み出していくのです。

 

横田良助医学博士は、長年の研究の末、
様々な病気の原因は食べた食べ物が、腸内で腐敗発酵して腐敗便となり、
有害物質を産出し、それを無毒化するために血液中の酸素が消費されて、
酸欠状態を招いていると、結論付けました。
長年の腸内の汚れを「マリン健康法」で大掃除いたしましょう。

 

 

◎ 血液の質と流れを改善する「マリン健康法」
「マリン健康法」の全てを習得するには、
富士ウエルネスセンターで行っている
「5泊6日、生活習慣病・予防改善コース」を受けることです。
世界で唯一、断食しないで断食効果が得られ、
長年の腸内の汚れが真っ黒い色をした排泄物として出てくる様子をぜひ体験して下さい。
センターでの食事には、農薬や化学肥料の残留はもちろんのこと、
全ての化学物質を分解除去した食材を使用しており、
「身土不二・一物全体」をしっかり守っておりますので、
安心してお召し上がることができます。
自分の血液を自分の目で確認できる「血液動画像」の説明を、
専門の看護師から聞いていただき、様々な血液循環療法を通して、
自分の血液を自分でコントロールできるようになりましょう。

 

◎平成25年9月9日 厚生労働省健康局長より、
全国の都道府県知事あてに通達された内容をかいつまんでお知らせします。

「生活習慣病予防その他の健康増進を目的として提供する食事の目安の普及について」
平成25年度から実施している「健康日本21・第2次」では、健康寿命の延伸に向けて、
適正な量と質の食事をとる者の増加を目標に掲げ、
個々人の食生活の改善と社会環境の改善を図ることとしている。
また、平成27年4月に施行された「日本人の食事摂取基準(2015年版)」では、
生活習慣病予防や健康の保持増進を図るために、
必要なエネルギー及び34項目の栄養素の基準量を定めているが
、これらの栄養素をバランス良く摂取するためには、
日々の食事を適切な内容に整える必要がある(以下略)。
生活習慣病の四大死因とは「がん、心臓病、肺炎、脳卒中」です。
国は一生懸命、法律を施行して国民に食生活の改善を促しているのですが、
現実は如何なものでしょうか?

 

◎なかなか進まぬ我が国の食生活改善
39年前、故横田良助医学博士に教示頂いた「病気の最大の治療は予防である!」
生活習慣病は誰でも予防できる病気なのですね。
なぜなら原因は一人一人の生活習慣の中にあるのですから、
自分で気付いて改善するしかないのです。
血液の質と流れが悪ければ不健康になり、
もっと悪い病気になり、改善されれば健康になるということです。
血液の材料は食物(人に良い物)ですから、
日々の食事を再考してマリンО2を食事の一環に組み入れ、
健康寿命を延ばしましょう。

 

◎マリンО2(駿河湾より三種の深海ザメを捕獲製造)
故横田博士は(昭和15年)佐々木降興教授(1878〜1966 がんの研究者)に師事し、
癌の研究を始め長年の研究の末「全ての病気は体内の酸素欠乏が原因である」と、
結論付けて血液の質と流れを改善する「マリンО2」を利用した治療法を確立したのです。
マリンО2は、市販されている深海ザメ肝油とは違い、
駿河湾に限定して棲息している深海ザメの中から、
アイ鮫、ヘラツノ鮫、クロコ鮫の三種類の肝臓をブレンドして製品化している
世界唯一の健康栄養補助食品なのです。

 

「自分の病気は自分で治療する!」(セルフ・メディケーション)は世界の常識!
マリン
皆様とお会いできる日を楽しみにしております

ケイシーリーディング

地元のサッカーチーム SS伊豆 のオフィシャルスポンサーになりました!

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